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前半:4点(リズム感・アライメント・上半身の筋力・完走) 後半:5点(リズム感・アライメント・巧緻性・下半身の筋力・完走) 合計:9点 本日郵送で届いていたサバイバルエアロビクス福岡大会の結果です。 前回の大阪大会はギリギリの第2ステージ進出でしたが。今回はギリギリの完走止まりでしたが、(前半・後半各7点の14点満点で合計10点以上あれば第2ステージに進出できます)今回の結果を見た正直な感想がタイトルの通りでした… というのも、今回参加した福岡大会では前日になって体調が悪くなってしまった状態での福岡入りで、前夜はホテルで寝込んでいて当日の朝までは棄権を考えていたもので、第2ステージ進出者が発表された時に管理人の番号がなかった時は「これは相当悪いな…」と思っていましたので、結果が届いているのを見て封筒を開ける時も、「以前の山形みたいに合計でも5点しか取れていなかったらどうしよう(ぶるぶる)」と焦っていたもので(^ ^; というワケで、予想以上に健闘はしていたものの、やっぱり納得がいかないのが巧緻性…(リードインストラクターと同じ動きができれば○となり1点もらえます) 前回の大阪大会も巧緻性を見ていると思われるセットのできばえは、どちらかといえば後半の方ができていたのにも関わらず(前半はかなり誤魔化していたもので…)前半が取れて後半は落としていたのですが、今回の福岡大会はさらに極端で、前半は最後に完成したルーティンを7セット通してやった時もほとんどノーミスで動けて、「これは取れた(^o^)V」と余裕だったのが、後半はコリオ(振り付け)は分かって動けていながらもケアレスミスを連発して「もしかしたら落としたかも(;_;)」と思っていたのが、結果は全く逆(?_?) 「巧緻性の審査基準ってホントにワケ分からん(-_-メ)」 と思うと同時に 「今回の福岡大会も、本当なら第2ステージに進めていたのでは…(;_;)」 と納得いかない所はあるものの、永遠の課題でもある可動域が全然取れていない所を見ると、やっぱりまだまだ実力が足りないようです…(今回は後半の巧緻性が怪しいと思って、脚の可動域は取りにいったつもりでしたので…) いずれにしても、巧緻性が取れるかどうかはリードの方やコリオとの相性などで変わってきますので、運に左右される所もあると思うのですが、今回もリズム感・アライメント・筋力の確実に取っておくべき項目は取りこぼしなく取れましたし、(これが今回の福岡大会でのいちばんの収穫かな)可動域はトレーニングのやり方次第で取れるようになる項目だと思いますし、取れるようになれば運に左右されず確実に第2ステージへ進めるようになるハズですので、これからも可動域を意識しながらトレーニングを続ける事で、(2級の検定に落ちた時にも思ったのですが、やっぱり足りないのは柔軟性なのかな...)来期のサバイバルエアロでは全大会で第2ステージに進出して、いずれはファイナルステージを狙えるように頑張りたいと思いますp(^ ^)q ●関連サイト ぞうのフィットネスの部屋 フィットネス・イベントレポート(サバイバルエアロビクスの概要) |
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